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今回の一言 パート12

やっぱり好き


やっぱり好き


懐古厨でもなんでもいいっす。

アニメ・美少女ゲームを今好きなのはこの2人の仕業です。
大好きすぎて自分で描きました。

来栖川芹香来栖川綾香
来栖川 芹香       来栖川 綾香


ToHeartです。
本作は、サウンドノベルの手法を取り入れた「ビジュアルノベル」の『雫』『痕』により局所的に支持を集めていたアダルトゲームブランド「Leaf」によるシリーズ第3弾である。シナリオライターの高橋龍也によれば、本作は、当時閉塞感のあったLeafの売り上げに貢献するよう企画されたものとのことで、マニアックな色彩の強い前2作と比較して、より広い客層にアピールする作品となっている。
『雫』『痕』が、サウンドノベルの元祖である『弟切草』から連なる流れを色濃く反映した、グロテスクな描写を用いたサスペンス調の作風であるのに対し、本作はライトノベルの雰囲気を取り込み、より大きなマーケットへの訴求を図った。この狙いが的中し、売り上げも増大。アダルトゲームのジャンルにありながら、あくまでも軽妙に学園生活を描き、さわやか系成人向けゲームという新しいジャンルの先駆けとなった。PS版は10万本以上を売り上げ、普段このようなジャンルをプレイすることの無い当時の若年層ユーザーを大きく取り込んだパイオニアでもある。そのため、現在の20代後半以上のユーザーへの知名度は非常に高い。
本作では、作中に登場する美少女キャラクターとのセックスシーンよりも、そのための手段である日常のコミュニケーションのシーンに重点がおかれている。この作品以降そのような傾向を持つ作品が増え、美少女ゲーム界におけるパラダイムシフトとなった。
元となったPC版のタイトルは『To Heart』だが、PS版以降の移植作品では、間のスペースがない『ToHeart』をタイトルとしている。これは当時のPSがアダルトゲームの移植を建前上禁止していたため、わずかにタイトルを変えることで別作品扱いにしたものである。本作から2年後の世界を舞台にした続編『ToHeart2』では、成人向け版、全年齢向けの移植版ともにスペースのない表記を採用している。

wikiより抜粋

この作品が今の美少女ゲーム業界のパイオニアと言っても過言ではないでしょう。
原点にして頂点。
アニメ1期なんて今見ても作画や展開が最高。(2期なんてなかった、うん、なかった)


今よく考えると、なんでこんなに好きなんだろう。


実はToHeartはアニメからはいったクチで。
出会いはテレビのCMだったんですよ。深夜放送してたToHeartの来栖川芹香の回。そのCMで一目惚れなんでしょうね、きっと。
だんだん恥ずかしくなってきましたがw
即ビデオ予約した記憶があります。(次の日、普通に学校だったので)


そこからサクラ大戦や機動戦艦ナデシコなどに興味を持ち始め、現在のオタク野郎に至る。

やっぱりアレだね。

本当に好きな人やモノってのは、好きな理由があまり語れないもんなんでしょうね。
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